営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 83億1400万
- 2015年6月30日 -11.58%
- 73億5100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。2015/08/07 9:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は302億2千1百万円(前年同期比2.4%の減)、営業利益は73億5千1百万円(同11.6%の減)、経常利益は78億7千6百万円(同8.2%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億1千8百万円(同0.3%の減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、次の通りであります。