純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2520億6600万
- 2014年3月31日 +6.78%
- 2691億6400万
- 2015年3月31日 +7.11%
- 2883億200万
個別
- 2013年3月31日
- 1448億9100万
- 2014年3月31日 -0.15%
- 1446億7900万
- 2015年3月31日 +3.02%
- 1490億4300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/05/30 14:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、「取得価額」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。)
ロ 時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2016/05/30 14:35
(1) 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度の総資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度に比べ189億1千6百万円増加して3,196億6千7百万円となりました。負債は未払法人税等の減少等により、2億2千万円減少して313億6千5百万円となりました。また、純資産は利益剰余金の増加等により191億3千7百万円増加して2,883億2百万円となりました。この結果、自己資本比率は90.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/30 14:35 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2016/05/30 14:35
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお「取得価額」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。)
ロ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/30 14:35
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 269,164 288,302 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 868 229 (うち新株予約権(百万円)) (63) (229)
なお、この変更による1株当たり情報に与える影響額は軽微であります。