- 6806
- 2026/09/04
- 時価
- 8553億円
- PER 予
- 23.16倍
- 2010年以降
- 14.71-38.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 1.06-2.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 7.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2016/11/08 9:46
(有形固定資産の減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社において有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。また、一部の有形固定資産の見積耐用年数についてもあわせて見直しを行っております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更・会計上の見積りの変更)2016/11/08 9:46
(有形固定資産の減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び一部の連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社において定額法に変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社において有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。また、一部の有形固定資産の見積耐用年数についてもあわせて見直しを行っております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「多極コネクタ」で1,149百万円、「同軸コネクタ」で117百万円、「その他」で25百万円増加しております。2016/11/08 9:46 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 研究開発活動2016/11/08 9:46
当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、31億84百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、26億69百万円あるため、合わせますと、研究開発費投資額は58億53万円となります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。