新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 3億5400万
- 2018年3月31日 -40.68%
- 2億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 3億5400万
- 2018年3月31日 -40.68%
- 2億1000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2018/06/27 11:58
※ 当事業年度の末日 (平成30年3月31日) における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在 (平成30年5月31日) にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を [ ] 内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 平成25年10月31日 平成26年9月30日 付与の対象者の区分及び人数 (名) 当社および子会社の取締役、従業員 156人 (注)3 当社および子会社の取締役、従業員 159人 (注)4 新株予約権の数 (個) ※ 270[270](注)5、6 417[397](注)5、6 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株) ※ 普通株式28,350[29,700](注)5、6 普通株式43,785[43,670](注)5、6 新株予約権の行使時の払込金額 (円) ※ 1株当たり 14,309[1株当たり 13,627](注)6、7 1株当たり 12,915[1株当たり 12,300](注)6、8 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成27年11月2日至 平成35年10月31日 自 平成28年10月3日至 平成36年9月30日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 (円) ※ ― ― 新株予約権の行使の条件 ※ 1個の新株予約権につき一部行使はできないものとする。 新株予約権割当の対象者は、新株予約権行使時において当社または当社の子会社の取締役または従業員等であることを要する。ただし、当社または当社の子会社の取締役または従業員等の地位を失った後も6か月間に限り、新株予約権を行使することができる。一方、自己都合による退任もしくは退職または解任もしくは解雇により、その地位を失った場合は、新株予約権は即時失効する。 新株予約権割当の対象者は、新株予約権行使時において当社または当社の子会社の取締役または従業員等であることを要する。ただし、当社または当社の子会社の取締役または従業員等の地位を失った後も2年間に限り、新株予約権を行使することができる。一方、自己都合による退任もしくは退職または解任もしくは解雇により、その地位を失った場合は、新株予約権は即時失効する。(注)9 新株予約権割当の対象者が、新株予約権の権利行使期間中に死亡した場合は、その相続人のうち当社が指名する1名が新株予約権を行使することができる。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 新株予約権は譲渡をしてはならない。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ ―
(注)1.各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、新株予約権の行使により交付(自己株式を移転)する株式1株当たりの払込金額(以下「行使価額」という。)に付与株式数を乗じて得られる金額であります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2018/06/27 11:58
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況第6回新株予約権 第7回新株予約権 決議年月日 平成25年10月31日 平成26年9月30日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 8名幹部従業員等 148名 当社取締役 8名幹部従業員等 151名 株式の種類及び付与数 普通株式 55,800株 普通株式 113,400株 付与日 平成25年11月18日 平成26年10月16日 権利確定条件 当社と当該対象者との間で締結する付与契約に定めるところによる。 同左 対象勤務期間 自 平成25年11月18日至 平成27年11月1日 自 平成26年10月16日至 平成28年10月2日 権利行使期間 自 平成27年11月2日至 平成35年10月31日 自 平成28年10月3日至 平成36年9月30日
当連結会計年度(平成30年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/06/27 11:58
(注)1.当期間における保有自己株式には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取による株式は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) その他 (単元未満株式の売渡請求による売渡) ─ ─ ─ ─ その他 (新株予約権の権利行使) 52,920 596,666,124 2,200 24,813,380 保有自己株式数 (注) 5,172,148 ─ 3,431,205 ─
2.平成30年1月30日開催の取締役会において、平成30年4月1日を効力発生日として、普通株式1株につき、普通株式0.05株の割合にて当社保有の自己株式を無償で割り当てる旨を決議しております。 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2018/06/27 11:58
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/06/27 11:58
- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 自己株式の処分価額は、平成26年9月30日開催の取締役会の決議で定められたストック・オプション(新株予約権)の権利行使価格に基づいて決定しております。なお、「取引金額」欄には、自己株式の処分時の払込金額を記載しております。2018/06/27 11:58
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/27 11:58
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (―) (―) (うち新株予約権(千株)) (5) (16) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 第6回新株予約権(新株予約権の数 377個)なお、概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 ―
前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 354 210 (うち新株予約権(百万円)) (354) (210) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 295,938 303,572