営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 200億3200万
- 2021年12月31日 +42.71%
- 285億8700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 16:42
(単位:百万円) その他の費用 154 151 営業利益 8,349 11,226 金融収益 321 565 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 16:42
(単位:百万円) その他の費用 358 244 営業利益 21,242 31,018 金融収益 839 1,172 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2022/02/14 16:42
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループがリリースする小型基板対FPCコネクタ「BM50」シリーズが、世界最大規模の展示会であるCES 2022に先立って行われたCES® Innovation AwardsプログラムのMobile Devices & Accessories 部門で、CES® 2022 Innovation Awards Honoreeを受賞するなど、当社グループの新製品は市場でも評価を得ております。2022/02/14 16:42
その結果、民生用及び産業用機器市場向けビジネスが堅調に推移したため、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,220億4百万円(前年同期比23.9%増)、営業利益は310億18百万円(同46.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は237億87百万円(同58.8%増)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、次のとおりであります。