建設仮勘定
個別
- 2022年3月31日
- 8億7100万
- 2023年3月31日 +17.11%
- 10億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。2023/06/23 13:05
2.貸与資産については、すべて連結会社への賃貸設備であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.期中における増減額の主な内訳は以下のとおりであります。2023/06/23 13:05
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。(増加) 機械及び装置 自動組立機等購入・建設仮勘定完成による振替増加 工具、器具及び備品 治工具・成型金型購入による増加 (減少) 機械及び装置 自動組立機等の関係会社への売却及び老朽化による除去 工具、器具及び備品 金型治工具等の関係会社への売却及び老朽化による除去 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/23 13:05
遊休資産は当事業年度において収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。場所 用途 種類 金額 神奈川県 遊休資産 工具、器具及び備品 199 神奈川県 遊休資産 建設仮勘定 310
なお、遊休資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、予測される将来キャッシュフローがマイナスのため、回収可能価額はゼロと算定しております。