営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億1300万
- 2024年9月30日 -71.19%
- 1億1900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 10:05
(単位:百万円) その他の費用 656 320 営業利益 17,191 22,216 金融収益 2,547 2,262 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2024/11/14 10:05
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。この3月に東北アドバンスト・テクノロジーセンター(岩手県盛岡市)、6月に新郡山工場(福島県郡山市)が竣工し稼働しています。2024/11/14 10:05
業績は産業用機器市場向けビジネスが本格回復しておりませんが、民生用機器市場向け、自動車用機器市場向けビジネスが堅調に推移したため、当中間連結会計期間の売上収益は945億19百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は222億16百万円(同29.2%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は175億31百万円(同39.2%増)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。