6846 中央製作所

6846
2026/05/18
時価
10億円
PER 予
7.53倍
2010年以降
赤字-351.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
4.18%
ROE 予
5.3%
ROA 予
2.55%
資料
Link
CSV,JSON

中央製作所(6846)の売上高 - 環境機器の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
2億3637万
2014年12月31日 +10.25%
2億6059万
2015年12月31日 -3.72%
2億5090万
2016年12月31日 -24.93%
1億8835万
2017年12月31日 +1.68%
1億9152万
2018年12月31日 -2.42%
1億8688万
2019年12月31日 +21.31%
2億2670万
2020年12月31日 -20.09%
1億8116万
2021年12月31日 -6.98%
1億6851万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/02/14 14:41
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を取り巻く環境は、国内経済の需要の回復が進む中で、受注高としては一定限回復しましたが、電気機械や一般機械など外需依存度の高い業種を中心に、投資を抑制する動きがありました。また銅材や鋼材のコストの高止まりに加えて、部材や外注加工費の値上がりが収益を圧迫する状況が続いておりました。
このような状況の中で、当社は製品納期の厳守とコスト管理を徹底することに努めてまいりましたが、部材の長納期化等の影響によって売上高が伸び悩んだことから、当第3四半期累計期間の受注高は3,912百万円、売上高は2,545百万円となりました。損益については、営業損失43百万円、経常損失38百万円、四半期純損失48百万円の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。
2024/02/14 14:41

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