固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 9億4524万
- 2016年3月31日 -3.8%
- 9億928万
個別
- 2015年3月31日
- 8億9682万
- 2016年3月31日 -5.38%
- 8億4855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/04/09 14:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/04/09 14:15
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2019/04/09 14:15前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具除却損 216千円 74千円 その他除却損 149千円 64千円 計 366千円 138千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/09 14:15
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.2%減少し3,883百万円となりました。これは、主として現金及び預金が404百万円、電子記録債権が96百万円減少したことなどによります。2019/04/09 14:15
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%減少し909百万円となりました。これは、主として投資有価証券が25百万円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9.1%減少し4,793百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/09 14:15
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法により算定)2019/04/09 14:15
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~11年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/09 14:15 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社オーシーシーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/04/09 14:15
(注)株式会社オーシーシーは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:千円) 流動資産合計 ― 110,479 固定資産合計 ― 196,599