建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 1億3952万
- 2015年3月31日 -7.75%
- 1億2871万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/04/09 14:21
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械及び装置 4~11年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/04/09 14:21
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 138,927千円 128,240千円 土地 8,316千円 8,316千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、固定資産の「有形固定資産」に属する資産の減価償却累計額については、当該各資産項目に対する控除科目として掲記しておりましたが、当事業年度より当該各資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該資産の金額として表示しております2019/04/09 14:21
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「建物(純額)」136,861千円及び「構築物(純額)」2,662千円は、「建物及び構築物」139,523千円として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「株主、役員又は従業員に対する長期貸付金」347千円及び「破産更生債権等」1,252千円は、「その他」に含めて表示しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/04/09 14:21
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~11年