- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品、仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法により算定)
(2) 原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法により算定)
2019/04/09 14:21- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて11.4%増加し4,325百万円となりました。これは、主として現金及び預金が456百万円、仕掛品が87百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて7.7%増加し945百万円となりました。これは、主として投資有価証券が62百万円増加したことなどによります。
2019/04/09 14:21- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②たな卸資産
イ.製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法)
2019/04/09 14:21- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法により算定)
(2) 原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げによる方法により算定)
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