営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億7599万
- 2014年12月31日 -9.55%
- 2億4965万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>不動産事業につきましては、所有賃貸不動産の稼働率維持に努めてまいりました。不動産事業の連結売上高は、101百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は30百万円(前年同期比2.1%増)となりました。2015/02/13 14:40
こうした結果、当社グループ全体の業績といたしましては、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、2,139百万円(前年同期比7.4%増)となりました。また、利益面につきましては、システム事業でエンジニアの稼働率が高水準に推移したものの、事務機器事業における新製品(3Dプリンタ)の開発・販売に伴う要員強化や費用負担があったため、連結営業利益は249百万円(前年同期比9.5%減)、連結経常利益は239百万円(前年同期比9.7%減)、連結四半期純利益は157百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
(2) 財政状態の分析