営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億4965万
- 2015年12月31日 -6.66%
- 2億3303万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>不動産事業につきましては、所有賃貸不動産の稼働率維持に努め、不動産事業の連結売上高は、99百万円(前年同期比1.3%減)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は31百万円(前年同期比3.0%増)となりました。2016/02/12 15:17
こうした結果、当社グループ全体の業績といたしましては、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,100百万円(前年同期比1.9%減)となりました。また、利益面につきましては、システム事業でエンジニアの積極採用と早期稼働の実現、高水準の稼働率維持により、同事業の利益額は増加したものの、事務機器事業において、商品提案力を維持・強化するため、人的・物的投資を継続しており、同事業の利益額が減少したため、連結営業利益は233百万円(前年同期比6.7%減)、連結経常利益は228百万円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析