- 6810
- 2026/09/04
- 時価
- 1004億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2014年以降
- 赤字-29.51倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2014年以降
- 0.48-1.23倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マクセル(6810)の資産の部 - ライフソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 311億
- 2022年3月31日 -3.68%
- 299億5500万
- 2023年3月31日 -24.79%
- 225億2900万
- 2024年3月31日 -10.84%
- 200億8700万
- 2025年3月31日 +6.04%
- 213億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分変更)2026/06/24 14:40
当社は、報告セグメントとして、従来「エネルギー」「機能性部材料」「光学・システム」「ライフソリューション」と区分しておりましたが、中期経営計画MEX26の実現と2030年にありたき姿に向け、事業のメリハリ付けを明確化し、当社の強みであるアナログコア技術に立脚した事業に成長投資を集中することで資本効率を向上させ、企業価値の最大化をめざすため、当連結会計年度より「エネルギー」「機能性部材料」「光学・システム」「価値共創事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/24 14:40
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントの変更について2026/06/24 14:40
当社は、報告セグメントとして、従来「エネルギー」「機能性部材料」「光学・システム」「ライフソリューション」と区分しておりましたが、中期経営計画MEX26の実現と2030年にありたき姿に向け、事業のメリハリ付けを明確化し、当社の強みであるアナログコア技術に立脚した事業に成長投資を集中することで資本効率を向上させ、企業価値の最大化をめざすため、当連結会計年度より「エネルギー」「機能性部材料」「光学・システム」「価値共創事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/24 14:40
1999年3月 当社入社 2021年4月 マクセルイズミ㈱代表取締役社長 2023年4月 同社代表取締役社長 兼 当社ライフソリューション事業本部長 2025年4月 当社執行役員 - #5 重要な契約等(連結)
- (注)1.①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年3月に終了した決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。なお、2020年3月期以降における純資産の部の金額を計算するにあたっては、2019年4月26日付で公表した自己株式取得および特別配当したことによる連結の貸借対照表における純資産の部の金額の減少金額を加えて計算する。2026/06/24 14:40
②各年度の決算期にかかる連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/24 14:40
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 94,171 90,183 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,815 3,124 (うち、非支配株主持分(百万円)) (2,815) (3,124)