マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1600万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 3億6400万
- 2016年6月30日 -46.98%
- 1億9300万
- 2017年6月30日 +447.15%
- 10億5600万
- 2018年6月30日 -4.55%
- 10億800万
- 2019年6月30日 -34.13%
- 6億6400万
- 2020年6月30日 -51.81%
- 3億2000万
- 2021年6月30日 +318.13%
- 13億3800万
- 2022年6月30日 -76.53%
- 3億1400万
- 2023年6月30日
- -100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりです。2023/08/08 16:03
(エネルギー)
一次電池は一部地域の経済停滞の影響で減収となりましたが、二次電池は半導体不足の影響を受けていた顧客需要が足元では回復したことで増収となり、エネルギー全体の売上高は、0.8%(69百万円)増の8,879百万円となりました。利益面では、一次電池の減収に加え、二次電池顧客の民事再生手続きの影響、全固体電池の開発費及び量産体制構築費用の計上により、営業損益は、315百万円減の1百万円の損失となりました。