マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億8500万
- 2014年12月31日 -54.15%
- 9億5600万
- 2015年12月31日 +54.81%
- 14億8000万
- 2016年12月31日 -25.54%
- 11億200万
- 2017年12月31日 +348.55%
- 49億4300万
- 2018年12月31日 -56.32%
- 21億5900万
- 2019年12月31日 -2.83%
- 20億9800万
- 2020年12月31日 +12.2%
- 23億5400万
- 2021年12月31日 +45.24%
- 34億1900万
- 2022年12月31日 -52.73%
- 16億1600万
- 2023年12月31日 -74.44%
- 4億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりです。2024/02/09 15:50
(エネルギー)
二次電池の販売減に加え、一次電池で一部地域の経済停滞の影響で電子機器向けが減収となり、エネルギー全体の売上高は、2.5%(685百万円)減の26,455百万円となりました。営業利益は、一次電池の減収による影響や全固体電池の開発費及び量産体制構築費用の計上などにより、74.4%(1,203百万円)減の413百万円となりました。