構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 4億7100万
- 2017年3月31日 -26.33%
- 3億4700万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記
- 磁気テープ製造設備について市況の著しい悪化による収益性の低下により、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失(419百万円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価額としております。2017/06/27 13:53
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 磁気テープ製造設備他 京都府大山崎町他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他、無形固定資産 419
主に、当社における事業構造改善計画の実行に伴い発生したたな卸資産評価損及び再就職支援費用等であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/27 13:53
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械及び装置等 2~15年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/27 13:53
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 11 〃 83 〃 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/27 13:53
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 24 百万円 120 百万円 機械装置及び運搬具 72 〃 187 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額の全額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上しております。2017/06/27 13:53
用途 場所 種類 減損損失(百万円) 電池製造設備 中国無錫市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 3,685 精密成型部品製造設備 Telford,UK 機械装置及び運搬具、その他 184 遊休資産 大阪府茨木市 建物及び構築物、無形固定資産 56 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/27 13:53
② 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。