退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 67億4000万
- 2019年3月31日 +17.42%
- 79億1400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/12 10:44
(注)1.評価性引当額が2,003百万円減少しております。この減少の理由は主に当社及び連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を2,380百万円取り崩した(期限切れを含む)ことによるものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却費 2,681百万円 2,281百万円 退職給付に係る負債 1,571 〃 1,948 〃 税務上の繰越欠損金(注)2 8,539 〃 6,151 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社及び一部の国内連結子会社は、連結納税制度を適用しており、繰延税金資産の回収可能性の判断については、連結納税グループ全体の課税所得の見積りにより判断しております。2019/07/12 10:44
d 退職給付に係る負債
退職給付費用及び債務は、数理計算上で設定される前提条件に基づいて算出しております。これらの前提条件には、割引率、将来の報酬水準、退職率、直近の統計数値に基づいて算出される死亡率及び年金資産の長期期待運用収益率などが含まれます。当社の年金制度においては、割引率は優良社債の市場利回りを退職給付の平均支給年数で調整して算出しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/07/12 10:44
(百万円)