営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 9億4900万
- 2019年3月31日 +87.57%
- 17億8000万
個別
- 2018年3月31日
- 4億5000万
- 2019年3月31日 -22.44%
- 3億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、売上原価率が増加した結果、38.7%減の5,424百万円となりました。2019/07/12 10:44
(d) 営業外収益(費用)
営業外収益(費用)は、持分法による投資利益の増加及び前連結会計年度の為替差損が当連結会計年度に為替差益に転じたことから、前連結会計年度の281百万円の費用(純額)から、1,167百万円の収益(純額)となりました。受取利息から支払利息を減じた純額は、前連結会計年度の181百万円の収益(純額)に対し、210百万円の収益(純額)へと増加しました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2019/07/12 10:44
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた227百万円は、「補助金収入」17百万円、「その他」210百万円として組替えております。
また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「出向者人件費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた210百万円は、「出向者人件費」30百万円、「その他」180百万円として組替えております。