建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2900万
- 2021年3月31日 -13.79%
- 2500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「建設仮勘定」の合計であります。2022/11/01 16:37
3.土地及び建物の一部を賃借しており、賃借料は90百万円であります。
4.上記中⦅ ⦆は、内数で連結会社以外への賃貸設備であります。 - #2 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを16.0%で割り引いて算定しております。2022/11/01 16:37
用途 場所 種類 減損損失(百万円) 電池製造設備 富山県富山市他 建物及び構築物機械装置及び車両運搬具、土地、建設仮勘定、その他 286 プロジェクター製造設備 神奈川県横浜市他 建物及び構築物、建設仮勘定、その他無形固定資産 224 プロジェクター製造設備 中国福州市 機械装置及び車両運搬具、その他、無形固定資産 198 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/11/01 16:37
② 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。 - #4 保証債務の注記(連結)
- (前連結会計年度)2022/11/01 16:37
ビークルエナジージャパン株式会社を被保証人として、建物の賃借人としての賃料(現行月額34百万円、契約残存期間5年)の支払等一切の債務について、当該建物の賃貸人に対して連帯保証を行っております。
(当連結会計年度) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/11/01 16:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 2,149 百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 134 〃 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/11/01 16:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 140 百万円 109 百万円 機械装置及び運搬具 27 〃 121 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを10.5%で割り引いて算出しております。2022/11/01 16:37
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 機能性材料製造設備 京都府乙訓郡 建物及び構築物、機械装置及び車両運搬具、その他、建設仮勘定、無形固定資産 212 その他 長野県松本市 のれん、顧客関連の無形資産 7,570
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しており、処分予定資産については個別に資産のグルーピングを行っております。 - #8 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡資産の内容2022/11/01 16:37
(注)1.譲渡益約64億円は、譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る諸費用を控除した金額であります。① 資産の名称 大阪府茨木市に保有する土地及び建物 ② 所在地 大阪府茨木市丑寅一丁目1番88号 ③ 土地面積 29,969.83 ㎡ ④ 建物延床面積 55,221.94 ㎡ ⑤ 譲渡益 約64億円 ⑥ 取締役会決議時の現況 土地及び建物(賃貸倉庫として供用)
2.譲渡価額、帳簿価額等については、譲渡先との守秘義務契約に基づき、開示を控えさせていただきます。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/11/01 16:37
機能性部材料:「ニッチ・高付加価値分野で収益拡大」 主な製品 注力分野 基本戦略・強み 課題等 建築・建材用テープ ヘルスケア 「北米、東南アジア市場の開拓」・北米は高気密住宅の拡大に対応、東南アジアは住宅・建物の防水工法の啓蒙活動と市場拡大を図る・国内市場における強みを海外展開に活用。北米、東南アジアでの市場シェア獲得をめざす・粘着材料の混合分散、基材への精密塗布技術を活用 ・北米における気密部 材の継続的新製品投入によるブランド認知向上・東南アジアにおける シート防水工法の普及促進・中国、豪州などマーケティング地域拡大 半導体製造工程用テープ 5G/IoT 「拡大する半導体市場への独自製品導入による市場ポジション確保」・モバイル機器の高容量化・普及拡大、データセンターの拡充などにより半導体市場は拡大・DDF用ダイシングテープにおける市場ポジションのさらなる拡大とバックグラインドテープの拡充と拡販・粘着材料の混合分散、基材への精密塗布技術、UV剥離型粘着技術を活用 ・DDF用ダイシングテープにおける競争力のある製品の継続的開発・中国・台湾向け拡販 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/11/01 16:37
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械及び装置等 5~17年
定額法を採用しております。