四半期報告書-第69期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
平成25年7月1日付で、日立コンシューマエレクトロニクス㈱からの会社分割により㈱日立情映テック及び日立数字映像(中国)有限公司を連結の範囲に含めております。この結果、資本剰余金6,903百万円及び利益剰余金2,990百万円がそれぞれ増加いたしました。
平成25年11月29日付の臨時株主総会において、自己株式を取得することを決議し、平成25年12月26日付で30,000百万円の自己株式を取得いたしました。また、平成25年12月20日付の臨時取締役会において、自己株式の消却を行うことを決議し、平成25年12月26日付で29,004百万円の自己株式を消却し、これにより資本剰余金が29,004百万円減少いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、それぞれ資本剰余金が33,578百万円、利益剰余金が72,138百万円、自己株式が996百万円となっております。
平成25年7月1日付で、日立コンシューマエレクトロニクス㈱からの会社分割により㈱日立情映テック及び日立数字映像(中国)有限公司を連結の範囲に含めております。この結果、資本剰余金6,903百万円及び利益剰余金2,990百万円がそれぞれ増加いたしました。
平成25年11月29日付の臨時株主総会において、自己株式を取得することを決議し、平成25年12月26日付で30,000百万円の自己株式を取得いたしました。また、平成25年12月20日付の臨時取締役会において、自己株式の消却を行うことを決議し、平成25年12月26日付で29,004百万円の自己株式を消却し、これにより資本剰余金が29,004百万円減少いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において、それぞれ資本剰余金が33,578百万円、利益剰余金が72,138百万円、自己株式が996百万円となっております。