有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
(戦略)
当社グループは、2020年8月に、独創技術のイノベーション追求と事業活動を通じて、人と社会が豊かに共生した 「100年先の地球」に貢献し、人々の生活や社会の課題を解決する製品・事業をグローバルに展開し、社会、環境、 経済価値を創出し続けることを宣言した「コーポレートサステナビリティビジョン」を策定しました。
さらに2021年8月に、当社グループの中長期的な価値創造と持続可能なビジネスモデルを実現するために優先的に取り組むべき7項目の経営の重要課題(マテリアリティ)を特定し、アクションプランを定めました。当連結会計年度においては、アクションプランを確実に実行していくための指標(KPI)を策定し、マテリアリティの解決に向け、より具体的な活動を推進していくこととしました。
当社グループは、2020年8月に、独創技術のイノベーション追求と事業活動を通じて、人と社会が豊かに共生した 「100年先の地球」に貢献し、人々の生活や社会の課題を解決する製品・事業をグローバルに展開し、社会、環境、 経済価値を創出し続けることを宣言した「コーポレートサステナビリティビジョン」を策定しました。
さらに2021年8月に、当社グループの中長期的な価値創造と持続可能なビジネスモデルを実現するために優先的に取り組むべき7項目の経営の重要課題(マテリアリティ)を特定し、アクションプランを定めました。当連結会計年度においては、アクションプランを確実に実行していくための指標(KPI)を策定し、マテリアリティの解決に向け、より具体的な活動を推進していくこととしました。