大真空(6962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -574万
- 2013年6月30日
- 327万
- 2013年9月30日 +75%
- 572万
- 2013年12月31日 +33.65%
- 765万
- 2014年3月31日 +27.31%
- 974万
- 2014年6月30日 +132.23%
- 2262万
- 2014年9月30日 +77.27%
- 4011万
- 2014年12月31日 +62.22%
- 6506万
- 2015年3月31日 +25.25%
- 8149万
- 2015年6月30日 -68.21%
- 2590万
- 2015年9月30日 +21.68%
- 3152万
- 2015年12月31日 +33.87%
- 4219万
- 2016年3月31日 +18.32%
- 4992万
- 2016年6月30日 -55.88%
- 2203万
- 2016年9月30日 +84.53%
- 4065万
- 2016年12月31日 +45.53%
- 5916万
- 2017年3月31日 +28.65%
- 7611万
- 2017年6月30日 -87.49%
- 952万
- 2017年9月30日 +193.73%
- 2797万
- 2017年12月31日 +26.61%
- 3542万
- 2018年3月31日 +25.82%
- 4457万
- 2018年6月30日 -27.19%
- 3245万
- 2018年9月30日 +0.07%
- 3247万
- 2018年12月31日 -0.75%
- 3222万
- 2019年3月31日 +73.52%
- 5592万
- 2019年6月30日 -66.78%
- 1858万
- 2019年9月30日 +22.64%
- 2278万
- 2019年12月31日 -19.27%
- 1839万
- 2020年3月31日 +17.98%
- 2170万
- 2020年6月30日
- -1471万
- 2020年9月30日 -27.52%
- -1876万
- 2020年12月31日
- -1450万
- 2021年3月31日
- -381万
- 2021年6月30日
- 718万
- 2021年9月30日 +142.12%
- 1738万
- 2021年12月31日 +29.32%
- 2248万
- 2022年3月31日 +166.18%
- 5985万
- 2022年6月30日 -56.18%
- 2623万
- 2022年9月30日 +80.61%
- 4737万
- 2022年12月31日 -43.53%
- 2675万
- 2023年3月31日 +97.7%
- 5289万
- 2023年6月30日 -66.2%
- 1787万
- 2023年9月30日 +31.91%
- 2358万
- 2023年12月31日 -10.34%
- 2114万
- 2024年3月31日 -1.1%
- 2091万
- 2024年9月30日 +98.48%
- 4150万
- 2025年3月31日 -23.66%
- 3168万
- 2025年9月30日 +13.67%
- 3601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産の調整額△12,032,875千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△11,571,832千円、その他の調整額△461,042千円が含まれております。2025/06/26 9:00
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 北米 11 (-) 欧州 18 (-) 中国 580 (-)
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米は、売上高は2,450百万円(前期比1.9%増)、セグメント利益は38百万円(前期比129.6%増)となりました。2025/06/26 9:00
欧州は、売上高は3,899百万円(前期比1.7%増)、セグメント利益は31百万円(前期比51.5%増)となりました。
中国は、売上高は12,652百万円(前期比2.9%増)、セグメント利益は9百万円(前期はセグメント損失55百万円)となりました。