営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3880万
- 2016年6月30日
- 2億3620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△28,432千円には、セグメント間取引消去△11,362千円、その他の調整額△17,070千円が含まれております。2018/05/17 11:13
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2) 欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール、タイ2018/05/17 11:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ICT(情報通信技術)や自動車を含むエレクトロニクス市場におきましては、スマートフォン向けプロダクトミックスの改善や自動車の電装化の進展など、水晶デバイスの需要拡大が続きました。2018/05/17 11:13
このような環境の中、当社グループでは通信機器市場やカーエレクトロニクス市場への販売に注力しましたが、円高ドル安の影響で当第1四半期連結累計期間の売上高は7,324百万円(前年同期比11.3%減)となりました。プロダクトミックスの改善により、営業利益は236百万円(前年同期は営業損失38百万円)となりましたが、円高ドル安の影響により為替差損621百万円を計上した結果、経常損失は378百万円(前年同期は経常利益121百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は322百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益55百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。