建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 37億3402万
- 2018年3月31日 -8.42%
- 34億1955万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/29 10:20
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 14,458千円 783千円 機械装置及び運搬具 4,897 208 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/29 10:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 322,254千円 438,049千円 土地 466,987 471,729
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 10:20
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に従って、賃貸不動産、遊休資産及び処分予定資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 加高電子股份有限公司(台湾:高雄) 遊休資産 機械装置及び運搬具 加高電子(蘇州)有限公司(中国:蘇州) 処分予定資産 建物及び構築物
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、徳島事業所の一部の機械装置及び運搬具については市場価格を算定し、それ以外については、正味売却価額を零円とみなし、正味売却価額まで減損損失を計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具192,055千円、建設仮勘定34,814千円、その他2,082千円であります。