有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、当社を取り巻く環境が大きく変化する中におきましても、引き続き高付加価値製品の受注拡大のための積極的な営業活動や製造原価低減、合理化への取り組みを行い安定した収益確保のための活動を強化してまいりました。2017/11/14 9:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は65億7千6百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益2億7千1百万円(前年同四半期比15.4%減)、経常利益3億3千9百万円(前年同四半期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8千3百万円(前年同四半期比43.1%増)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。