営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億8992万
- 2020年12月31日 -19.66%
- 3億9363万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)の経営状況は、主力製品である自動車関連製品の受注が、国内では前年同四半期比9.7%の減少。デジタル家電関連製品は2.9%増加。事務機関連製品が5.0%減少。その他住宅設備関連製品が35.2%の減少となりましたが、直近3か月の売上は自動車関連製品が16.0%減から9.7%減、デジタル家電関連製品が17.9%減から2.9%増、事務機関連製品が14.9%減から5.0%減となり、生産回復の波が大きかった期間と言えます。2021/02/12 10:48
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は94億7千1百万円(前年同四半期比15.0%減)、営業利益3億9千3百万円(前年同四半期比19.7%減)、経常利益5億1千7百万円(前年同四半期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5千8百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。