- 6964
- 2026/09/28
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-78.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.15-0.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 11億5344万
- 2025年3月31日 +58.5%
- 18億2819万
個別
- 2024年3月31日
- 10億9220万
- 2025年3月31日 +60.21%
- 17億4980万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品(金型)及び仕掛品(金型)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/06/25 14:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2025/06/25 14:19
当連結会計年度末における総資産は220億4千万円となり、前連結会計年度末と比べ3億8千1百万円増加しました。このうち流動資産は151億4千3百万円となり、8億8千6百万円減少しました。これは主に、売掛金が4億7千4百万円、仕掛品が6億7千4百万円増加しましたが、現金預金が7億4千3百万円、有価証券が10億円減少したことなどによるものであります。
固定資産は68億9千7百万円となり、12億6千7百万円増加しました。これは主に、有形固定資産が5億7千8百万円と投資有価証券6億7千9百万円の増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/06/25 14:19
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/25 14:19
① 製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)