- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品(金型)及び仕掛品(金型)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/06/25 14:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は220億4千万円となり、前連結会計年度末と比べ3億8千1百万円増加しました。このうち流動資産は151億4千3百万円となり、8億8千6百万円減少しました。これは主に、売掛金が4億7千4百万円、仕掛品が6億7千4百万円増加しましたが、現金預金が7億4千3百万円、有価証券が10億円減少したことなどによるものであります。
固定資産は68億9千7百万円となり、12億6千7百万円増加しました。これは主に、有形固定資産が5億7千8百万円と投資有価証券6億7千9百万円の増加によるものであります。
2025/06/25 14:19- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 棚卸資産
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2025/06/25 14:19- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
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