- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品(金型)及び仕掛品(金型)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2026/06/25 14:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は229億2千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億8千7百万円増加しました。このうち流動資産は153億5千5百万円となり、2億1千1百万円増加しました。これは主に、有価証券が6億円、仕掛品が3億7千3百万円減少しましたが、売掛金が10億9千3百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は75億7千2百万円となり、6億7千5百万円増加しました。これは主に、有形固定資産が2億1千5百万円減少しましたが、投資有価証券8億7千1百万円増加したことなどによるものであります。
2026/06/25 14:18- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 棚卸資産
製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2026/06/25 14:18- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品(金型を除く)、仕掛品(金型を除く)及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
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