有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/30 10:26
【資料】
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【項目】
132項目
前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 原材料費4,067,63540.44,864,69545.2
Ⅱ 労務費※11,792,42817.81,689,24915.7
Ⅲ 経費※24,216,04941.84,213,93939.1
当期総製造費用10,076,114100.010,767,884100.0
期首仕掛品棚卸高1,276,0431,190,813
合計11,352,15711,958,698
期末仕掛品棚卸高1,190,8131,103,342
当期製品製造原価※310,161,34410,855,356

(脚注)
前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
(注) 原価計算は、実際総合原価計算(金型を除く)及び実際個別原価計算(金型)によっております。同左
※1 労務費には賞与引当金繰入額180,170千円、退職給付費用43,274千円が含まれております。※1 労務費には賞与引当金繰入額98,397千円、退職給付費用124,575千円が含まれております。
※2 経費のうち主なものは次の通りであります。
外注費2,672,720千円
減価償却費487,777
水道光熱費203,962
その他851,588
4,216,049
※2 経費のうち主なものは次の通りであります。
外注費2,628,792千円
減価償却費511,383
水道光熱費283,458
その他790,305
4,213,939
※3 当期製品製造原価と売上原価の調整表
当期製品製造原価10,161,344千円
期首製品棚卸高139,295
期首有償支給振替戻し-
合計10,300,639
期末製品棚卸高147,408
期末有償支給振替147,090
製品売上原価10,006,140
※3 当期製品製造原価と売上原価の調整表
当期製品製造原価10,855,356千円
期首製品棚卸高147,408
期首有償支給振替戻し147,090
合計11,149,855
期末製品棚卸高158,408
期末有償支給振替133,115
製品売上原価10,858,331

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