6965 浜松ホトニクス

6965
2026/07/13
時価
7831億円
PER 予
43.55倍
2010年以降
14.01-51.06倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
1.04-4.79倍
(2010-2025年)
配当 予
1.55%
ROE 予
5.1%
ROA 予
3.37%
資料
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CSV,JSON

浜松ホトニクス(6965)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 画像計測機器の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年9月30日
8億3800万
2014年9月30日 -14.92%
7億1300万
2015年9月30日 +7.85%
7億6900万
2016年9月30日 +20.55%
9億2700万
2017年9月30日 +31.82%
12億2200万
2018年9月30日 -39.2%
7億4300万
2019年9月30日 +6.46%
7億9100万
2020年9月30日 +12.39%
8億8900万
2021年9月30日 +109.56%
18億6300万
2022年9月30日 +31.45%
24億4900万
2023年9月30日 -46.02%
13億2200万
2024年9月30日 +196.9%
39億2500万
2025年9月30日 +11.67%
43億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額1,865百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額419百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/12/18 9:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,217百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/12/18 9:18
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは医療機器分野及び産業用機器分野をはじめ様々な分野に向けた製品販売を行っております。当社グループ製品の多くは顧客製品のコンポーネントとして販売されるため、顧客への引渡しと同時に支配が移転するものであります。しかし、画像計測機器事業では完成品として販売している場合があり、これには据付や調整といった履行義務が伴う契約があります。
国内販売においては、主に出荷時から当該製品の支配が顧客に移転するまでの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。
2025/12/18 9:18
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子管事業」、「光半導体事業」、「画像計測機器事業」及び「レーザ事業」の4つを報告セグメントとしております。
「電子管事業」は、光電子増倍管、イメージ機器及び光源等を製造・販売しております。「光半導体事業」は、光半導体素子等を製造・販売しております。「画像計測機器事業」は、画像処理・計測装置等を製造・販売しております。「レーザ事業」は、レーザ関連製品等を製造・販売しております。
2025/12/18 9:18
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
(2025年9月30日現在)
光半導体事業1,904
画像計測機器事業616
レーザ事業584
(注)1 従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数については従業員の100分の10未満のため記載を省略しております。
2 全社(共通)として、記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。
2025/12/18 9:18
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、光半導体事業といたしましては、売上高は79,505百万円(前期比1.7%増)、営業利益は12,583百万円(前期比29.7%減)となりました。
[画像計測機器事業]
画像処理・計測装置は、産業分野において、生成AI向けなどの高性能な半導体への投資拡大の影響により、半導体故障解析装置の売上げが増加いたしました。また、医用・バイオ分野では、販売チャネルの拡充により対応地域が拡大したこともあり、遠隔病理診断に用いられる病理デジタルスライドスキャナの売上げが堅調に推移いたしました。一方で、バイオ分野において、予算削減等の影響により、デジタルカメラの需要が減少いたしました。
2025/12/18 9:18
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 収益及び費用の計上基準
当社は医療機器分野及び産業用機器分野をはじめ様々な分野に向けた製品販売を行っております。当社製品の多くは顧客製品のコンポーネントとして販売されるため、顧客への引渡しと同時に支配が移転するものであります。しかし、画像計測機器事業では完成品として販売している場合があり、これには据付や調整といった履行義務が伴う契約があります。
国内販売においては、主に出荷時から当該製品の支配が顧客に移転するまでの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。
2025/12/18 9:18

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