浜松ホトニクス(6965)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 7億6500万
- 2020年3月31日 -7.71%
- 7億600万
- 2020年6月30日 -7.22%
- 6億5500万
- 2020年9月30日 -5.95%
- 6億1600万
- 2020年12月31日 +1.46%
- 6億2500万
- 2021年3月31日 +1.12%
- 6億3200万
- 2021年6月30日 +10.28%
- 6億9700万
- 2021年9月30日 -12.34%
- 6億1100万
- 2021年12月31日 -7.53%
- 5億6500万
- 2022年3月31日 +18.23%
- 6億6800万
- 2022年6月30日 +7.19%
- 7億1600万
- 2022年9月30日 +3.77%
- 7億4300万
- 2022年12月31日 -4.17%
- 7億1200万
- 2023年3月31日 -8.57%
- 6億5100万
- 2023年6月30日 -7.53%
- 6億200万
- 2023年9月30日 +211.79%
- 18億7700万
- 2023年12月31日 -6.39%
- 17億5700万
- 2024年3月31日 +6.49%
- 18億7100万
- 2024年6月30日 +99.68%
- 37億3600万
- 2024年9月30日 -4.6%
- 35億6400万
- 2024年12月31日 +11.03%
- 39億5700万
- 2025年3月31日 -6.22%
- 37億1100万
- 2025年6月30日 +7.36%
- 39億8400万
- 2025年9月30日 +2.38%
- 40億7900万
- 2025年12月31日 +0.88%
- 41億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とした定額法によっております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは、当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2025/12/18 9:18
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイ2025/12/18 9:18
ナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかに関わらず、全てのリースについて使用権資産に
係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2025/12/18 9:18
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失金額(百万円) レーザ事業(エヌケイティ・ホトニクス・インク) 米国 使用権資産 550 建物及び構築物 94 工具、器具及び備品 1 合計 646
当連結会計年度に買収したエヌケイティ・ホトニクス・エイ・エスの米国子会社エヌケイティ・ホトニクス・インクの一部資産について、米国内の拠点整理の関係から製造機能等をデンマーク及びスイスへ移転したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。