構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 17億2600万
- 2017年9月30日 -2.49%
- 16億8300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2017/12/22 12:53
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 47百万円 440百万円 機械装置及び運搬具 14 14 - #2 投資不動産に関する注記
- ※5 投資不動産の内訳は次のとおりであります。2017/12/22 12:53
上記資産の主な賃貸先は、一般財団法人浜松光医学財団であります。前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 建物 114百万円 103百万円 構築物 0 0 機械及び装置 0 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/12/22 12:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 現金及び預金 2,850百万円 2,750百万円 建物及び構築物 912 852 土地 1,052 1,052
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2017/12/22 12:53
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 建物及び構築物 799百万円 797百万円 機械装置及び運搬具 2,289 2,485 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な変動は、現金及び預金が9,399百万円、受取手形及び売掛金が5,692百万円それぞれ増加したことなどから、流動資産は前連結会計年度末に比べ16,325百万円増加しております。2017/12/22 12:53
固定資産の主な変動は、建物及び構築物の増加などにより、有形固定資産が3,999百万円増加したことなどから、固定資産は前連結会計年度末に比べ5,705百万円増加しております。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22,030百万円増加し、239,331百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/22 12:53