構築物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 17億2700万
- 2019年9月30日 +4.11%
- 17億9800万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- (固定資産売却損)2019/12/20 13:43
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 11百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2019/12/20 13:43
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 17百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 8 10 - #3 投資不動産に関する注記
- ※5 投資不動産の内訳は次のとおりであります。2019/12/20 13:43
(注)上記資産の主な賃貸先は、一般財団法人浜松光医学財団であります。前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 建物 93百万円 83百万円 構築物 0 0 工具、器具及び備品 269 199 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/20 13:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 現金及び預金 3,150百万円 3,550百万円 建物及び構築物 836 785 土地 1,052 1,052
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/12/20 13:43
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 1,012百万円 1,012百万円 機械装置及び運搬具 2,609 2,664 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2019/12/20 13:43
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/12/20 13:43