建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年9月30日
- 358億6100万
- 2020年9月30日 +31.32%
- 470億9200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2020/12/18 15:24
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 6 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 10 7 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/18 15:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 現金及び預金 3,550 百万円 3,600 百万円 建物及び構築物 785 690 土地 1,052 609
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/12/18 15:24
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 1,012 百万円 1,196 百万円 機械装置及び運搬具 2,664 2,646 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2020/12/18 15:24
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失金額(百万円) ホテル事業 静岡県磐田市 建物及び構築物 134 機械装置及び運搬具 2 工具、器具及び備品 11 土地 283
ホテル事業資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2020/12/18 15:24
固定資産の主な変動は、有形固定資産が建物及び構築物の増加などにより8,890百万円増加したことから、固定資産は前連結会計年度末に比べ8,536百万円増加しております。
[流動負債] - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2020/12/18 15:24
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/12/18 15:24