日本シイエムケイ(6958)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億400万
- 2014年9月30日
- 3億1400万
- 2015年9月30日
- -1億3000万
- 2016年9月30日
- 3億500万
- 2017年9月30日 +107.21%
- 6億3200万
- 2018年9月30日 -69.46%
- 1億9300万
- 2019年9月30日 +292.75%
- 7億5800万
- 2020年9月30日 -60.29%
- 3億100万
- 2021年9月30日
- -1億2900万
- 2022年9月30日
- 7億8200万
- 2023年9月30日 -6.01%
- 7億3500万
- 2024年9月30日 -15.51%
- 6億2100万
- 2025年9月30日 +76.33%
- 10億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/11/10 15:00
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、景気は緩やかに回復しているものの、物価上昇や世界経済の下振れリスクなど、先行き不透明な状況が続いております。世界経済においても、ウクライナ情勢の長期化や世界的な金融引き締めに伴う景気減速、中国経済の先行き懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような環境のもと、当社グループ主力の車載分野においては、半導体不足やサプライチェーンの混乱による影響の緩和により、受注は緩やかに回復しました。