日本シイエムケイ(6958)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 197億8900万
- 2009年3月31日 -29.25%
- 140億
- 2014年3月31日 -46.43%
- 75億
- 2015年3月31日 -80%
- 15億
- 2016年3月31日 +363.33%
- 69億5000万
- 2017年3月31日 -60.23%
- 27億6400万
- 2018年3月31日 -85.53%
- 4億
- 2019年3月31日 +999.99%
- 144億
- 2021年3月31日 -63.06%
- 53億2000万
- 2022年3月31日 -61.47%
- 20億5000万
- 2023年3月31日 +924.39%
- 210億
- 2024年3月31日 -52.38%
- 100億
- 2025年3月31日 -13.6%
- 86億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.流動性の確保2026/06/23 15:30
当社グループは、流動性を確保するために取引金融機関5行と総額240億円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。
なお、当連結会計年度末の借入未実行残高は145億円となっており、資金の流動性は十分に確保されております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や財務状況を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2026/06/23 15:30
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社が運営するCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)によりグループ資金の有効活用を図るとともに当社がグループ各社の資金繰り計画を確認することなどにより管理しております。また、当社では、流動性を確保するために取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明