経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4500万
- 2015年6月30日 -984.44%
- -4億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループの市場別販売状況は、自動車関連製品においては、国内での一部顧客の生産調整などにより売上が減少した一方、アミューズメント、試作品などの売上が増加しました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は175億3百万円、前年同期比2億31百万円(1.3%)の増収となりました。2015/08/12 15:00
利益面につきましては、日本及び中国において収益が悪化し、営業損益は2億83百万円の損失(前年同期は42百万円の営業利益)、経常損益は為替差損等の影響により、4億88百万円の損失(前年同期は45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は4億73百万円の損失(前年同期は1億67百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。