- 6950
- 2015/07/14
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 54.79倍
- 2010年以降
- 赤字-137.97倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.24-1.3倍
(2010-2015年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイ・イー・データ(6950)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月20日
- 69億791万
- 2009年12月20日 -57.03%
- 29億6800万
- 2010年3月20日 +48.53%
- 44億830万
- 2010年6月20日 -65.79%
- 15億800万
- 2010年9月20日 +87.27%
- 28億2400万
- 2010年12月20日 +37.18%
- 38億7400万
- 2011年3月20日 +42.72%
- 55億2915万
- 2011年6月20日 -86.71%
- 7億3500万
- 2011年9月20日 +128.57%
- 16億8000万
- 2011年12月20日 +64.46%
- 27億6300万
- 2012年3月20日 +52.37%
- 42億995万
- 2012年6月20日 -86.01%
- 5億8900万
- 2012年9月20日 +111.71%
- 12億4700万
- 2012年12月20日 +42.98%
- 17億8300万
- 2013年3月20日 +58.03%
- 28億1764万
- 2013年6月20日 -80.87%
- 5億3900万
- 2013年9月20日 +155.47%
- 13億7700万
- 2013年12月20日 +33.77%
- 18億4200万
- 2014年3月20日 +31.76%
- 24億2696万
- 2014年6月20日 -65.84%
- 8億2900万
- 2014年9月20日 +77.8%
- 14億7400万
- 2014年12月20日 +45.52%
- 21億4500万
- 2015年3月20日 +42.05%
- 30億4706万
個別
- 2009年3月20日
- 68億4639万
- 2010年3月20日 -42.5%
- 39億3681万
- 2011年3月20日 +20.1%
- 47億2820万
- 2012年3月20日 -27.35%
- 34億3484万
- 2013年3月20日 -46.78%
- 18億2815万
- 2014年3月20日 +7.63%
- 19億6759万
- 2015年3月20日 +34.13%
- 26億3916万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/17 13:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 829,203 1,474,330 2,145,646 3,047,065 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △332,171 △322,645 △273,724 △220.273 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報通信ビジネス」は、データ復旧サービス、情報マルチメディア(フォトキオスク端末・業務用カードリーダ・マルチカードリーダ)を事業展開しています。2015/06/17 13:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の通りであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/17 13:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント ゼネラルパッカー株式会社 503,678 オプトメカトロニクス 株式会社安川電機 370,205 オプトメカトロニクス - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の通りであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/17 13:37 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/17 13:37
- #6 業績等の概要
- このような経営環境のなかで、当期は主軸事業であるオプトメカトロニクス事業ではガルバノスキャナシステムがリピート受注に加え新規市場の開拓が進んでおり、ロボット応用システムでも国内の製氷業界向けに加え海外の製塩業界向けも開拓でき、電極塗布装置もスマートフォン・自動車用電子部品業界の新規設備の増加により売上が回復しております。また、情報通信ビジネスでもフォトキオスク端末や放送業界向けのカードリーダが好調を持続しております。2015/06/17 13:37
これらの結果、当期の売上高は30億47百万円(前連結会計年度比25.6%増)と大幅に回復してきております。
損益面では、来期に向けての先行設備投資の発生や顧客対応費用の増加があったものの、売上の回復に加え、事業・コスト構造改革の効果で営業損失53百万円(同4億90百万円損失減)に縮小したほか、経常利益は保有債券(ユーロ円債)の配当収入の増加により0百万円(同5億41百万円増)とわずかながらも黒字を確保することができました。当期純損失は退職給付制度終了損の特別損失計上が大きいものの経常損益の改善効果もあり2億28百万円(同4億29百万円損失減)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/17 13:37
① 売上高
当連結会計年度の売上高は30億47百万円(前年同期比25.6%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/17 13:37
前事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 386,021千円 695,810千円 仕入高 332,177 400,042