日本アビオニクス(6946)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億5500万
- 2014年12月31日 -55.32%
- 2億4800万
- 2015年12月31日 -45.56%
- 1億3500万
- 2016年12月31日
- -2億8000万
- 2017年12月31日 -172.5%
- -7億6300万
- 2018年12月31日
- -5億1000万
- 2019年12月31日
- -1億9200万
- 2020年12月31日
- 8800万
- 2021年12月31日 +480.68%
- 5億1100万
- 2022年12月31日 +91%
- 9億7600万
- 2023年12月31日 +95.29%
- 19億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/06 16:07
(注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 情報システム 電子機器 合計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/06 16:07
(単位:百万円)報告セグメント 情報システム 電子機器 計 情報システム 8,634 - 8,634 接合機器 - 3,125 3,125
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 情報システム 電子機器 計 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、自動車生産の回復などを受けて経済活動の正常化、インバウンドを中心とした景気の持ち直しなど、緩やかな回復の動きがみられました。しかしながら、長期化しているウクライナ問題など世界情勢不安の影響によるエネルギー・原材料などの価格上昇や供給不安、中国を中心とした海外経済の停滞、中東情勢の緊迫化など、先行き不透明な状況が続いております。2024/02/06 16:07
当社企業グループを取り巻く事業環境は、セグメント別の状況では、電子機器は世界経済不安で購買意欲が低下したことによるスマートフォンなどの生産設備投資が低迷し、予断をゆるさない状況が続きました。一方、情報システムは、防衛予算の増額が追い風となり、市況は良い方向に進みました。
このような状況の中、当社企業グループは、継続して顧客価値向上を目的に、新たな製品やソリューションを生み出す研究開発力、QCDの向上をはかるものづくり力、新規顧客獲得のためのマーケティング力の強化により、競争力向上に努めるとともに、三現(現地、現物、現実)主義監査による品質管理強化を推進いたしました。