経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4300万
- 2014年9月30日
- -1億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社企業グループの民需事業は、海外市場の開拓も含め積極的に展示会に出展するなどし、新規顧客の獲得に努めたものの、顧客が設備投資を抑制したことにより、又宇宙・防衛事業については、情報システムの補正予算等の効果が減少したことにより、売上高は、前年同四半期比13億42百万円減少の115億97百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。2014/11/05 14:45
損益に関しましては、売上高の減少等により、営業損失が前年同四半期比1億96百万円悪化の1億3百万円、経常損失が前年同四半期比1億96百万円悪化の1億53百万円、四半期純損失が前年同四半期比3億48百万円悪化の2億19百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。