売上高
連結
- 2017年3月31日
- 121億4900万
- 2018年3月31日 -20.37%
- 96億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/01/11 15:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2019/01/11 15:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電気(株) 5,560 情報システム等 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2019/01/11 15:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/01/11 15:48
2 アジアのうち、中国は2,749百万円であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標とする指標等2019/01/11 15:48
当社企業グループでは、情報システムと電子機器の2つのセグメントで競争力強化・差別化をはかり、中期経営計画において2020年度に、売上高240億円、営業利益15億円、当期純利益10億円を目指してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2016年7月7日に「連結子会社における物件収去等に伴う補償金の収受及び、プリント配線板事業の移管並びに、通期業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、東海旅客鉄道株式会社(以下、JR東海といいます。)のリニア中央新幹線計画に協力するため、プリント配線板の製造を分担している連結子会社の山梨アビオニクス株式会社の敷地の一部をJR東海に譲渡し、当該敷地から建物等を収去する補償としてJR東海から補償金(以下、JR東海補償金といいます。)を収受すること、及びプリント配線板事業を沖電気工業株式会社グループ(以下、OKIグループといいます。)に事業移管することとし、移管を順次進めて参りました結果、OKIグループへのお客様の切り替え及び事業移管に必要な技術・ノウハウ等の移転が、当初の予定どおりに進捗したことから、山梨アビオニクス株式会社は、本年3月をもって生産を停止いたしました。2019/01/11 15:48
この結果、連結売上高は前年同期比27億34百万円減少の187億7百万円(前年同期比12.8%減)となりました。連結損益は、原価改善等に努めたものの売上高が減少したことから、営業損益が前年同期比7億29百万円悪化の7億9百万円の損失、経常損失が前年同期比7億4百万円悪化の7億64百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、JR東海補償金の収受として、14億77百万円を特別利益に計上したことから、6億6百万円(前年同期比9億3百万円減)となりました。
なお、JR東海補償金に関しましては、今後、土地の引渡し時に22億16百万円を特別利益に計上する予定です。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/01/11 15:48
情報システム 電子機器 プリント配線板 合計 外部顧客への売上高 9,674 7,075 1,957 18,707 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額2019/01/11 15:48
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,787百万円 5,560百万円 仕入高 3,825 3,785