四半期報告書-第73期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました0百万円は、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」表示しておりました3百万円は、「為替差損」1百万円、「その他」2百万円として組替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました0百万円は、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」表示しておりました3百万円は、「為替差損」1百万円、「その他」2百万円として組替えております。