四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(棚卸資産の評価方法の変更)
棚卸資産のうち、製品、原材料及び貯蔵品に係る評価方法は、従来、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この評価方法の変更は、第1四半期連結会計期間より新基幹システムの導入を契機に、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。
棚卸資産のうち、製品、原材料及び貯蔵品に係る評価方法は、従来、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この評価方法の変更は、第1四半期連結会計期間より新基幹システムの導入を契機に、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であり、遡及適用は行っておりません。