有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)
②戦略
短期・中長期の気候関連の潮流についてのリスクと機会に関しては、当社のビジネス戦略上の重要な要素の一つと認識し、5つのマテリアリティ(最重要課題2項目、重要課題3項目)を選定しております。2つの最重要課題につきましては、主な取り組みと指標・目標を定め、中期経営計画(2024年度~2026年度)のアクションプランに落とし込んでおり、継続的にPDCAサイクルを回し対応してまいります。重要課題につきましては、主な取り組みを定め活動推進してまいります。5つのマテリアリティを実現することで、気候変動に伴うリスクと機会への対応を強化し、持続的社会づくりに貢献するとともに企業価値を向上させてまいります。
マテリアリティ特定プロセス


最重要課題の主な取り組みと指標・目標
算出根拠 ※1.該当製品1台当たりの顧客使用時のCO2排出削減量×3年間累計販売台数
※2. (該当製品を製造する際のCO2排出削減量+顧客使用時のCO2排出削減量)×3年間累計販売台数
重要課題の主な取り組み

短期・中長期の気候関連の潮流についてのリスクと機会に関しては、当社のビジネス戦略上の重要な要素の一つと認識し、5つのマテリアリティ(最重要課題2項目、重要課題3項目)を選定しております。2つの最重要課題につきましては、主な取り組みと指標・目標を定め、中期経営計画(2024年度~2026年度)のアクションプランに落とし込んでおり、継続的にPDCAサイクルを回し対応してまいります。重要課題につきましては、主な取り組みを定め活動推進してまいります。5つのマテリアリティを実現することで、気候変動に伴うリスクと機会への対応を強化し、持続的社会づくりに貢献するとともに企業価値を向上させてまいります。
マテリアリティ特定プロセス


最重要課題の主な取り組みと指標・目標
算出根拠 ※1.該当製品1台当たりの顧客使用時のCO2排出削減量×3年間累計販売台数※2. (該当製品を製造する際のCO2排出削減量+顧客使用時のCO2排出削減量)×3年間累計販売台数
重要課題の主な取り組み
