富士通フロンテック(6945)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 630億7300万
- 2010年12月31日 +12.56%
- 709億9200万
- 2011年12月31日 -1.32%
- 700億5300万
- 2012年12月31日 -4.23%
- 670億9000万
- 2013年12月31日 +12.14%
- 752億3200万
- 2014年12月31日 -2.52%
- 733億3400万
- 2015年12月31日 +15.44%
- 846億5600万
- 2016年12月31日 -5.99%
- 795億8900万
- 2017年12月31日 -10.89%
- 709億1800万
- 2018年12月31日 +3.62%
- 734億8400万
- 2019年12月31日 -7.26%
- 681億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/10 13:44
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。2020/02/10 13:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、全体としては緩やかな拡大基調であったものの、米中貿易摩擦などによる世界経済の不安定化など依然として先行き不透明な状況が続いております。2020/02/10 13:44
このような状況のもと、連結売上高につきましては、国内では現金管理運用サービスやせりシステムなどが貢献したものの、営業店端末の減少やtoto端末の展開一巡などにより減収となりました。海外では前年度に欧米向けリサイクルユニットの大口需要があったことから減収となりました。これらにより、連結売上高は68,147百万円(前年同期比7.3%減、5,337百万円の減)となりました。
連結営業損益につきましては、売上構成の変化や価格競争の激化などにより416百万円の利益(前年同期は1,296百万円の利益、879百万円の減少)となりました。また、連結経常損益は為替差損を計上したことなどにより175百万円の利益(前年同期は1,393百万円の利益、1,218百万円の減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は事業構造改善費用を特別損失として計上したことなどにより、1,146百万円の損失(前年同期は700百万円の利益、1,846百万円の悪化)となりました。