- 6945
- 2020/12/23
- 時価
- 368億円
- PER 予
- 368.66倍
- 2010年以降
- 赤字-35.22倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.28-1.24倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.23%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士通フロンテック(6945)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 470億3700万
- 2011年9月30日 +1.45%
- 477億2000万
- 2012年9月30日 -5.78%
- 449億6300万
- 2013年9月30日 +8.58%
- 488億2100万
- 2014年9月30日 +0%
- 488億2200万
- 2015年9月30日 +14.08%
- 556億9600万
- 2016年9月30日 -7.63%
- 514億4700万
- 2017年9月30日 -7.96%
- 473億5200万
- 2018年9月30日 +0.8%
- 477億3200万
- 2019年9月30日 +0.16%
- 478億900万
- 2020年9月30日 -29.69%
- 336億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/12 13:05
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、依然として新型コロナウイルスの感染拡大が国内外の社会、経済に影響を与えており、非常に厳しい状況が続きました。2020/11/12 13:05
このような状況のもと、連結売上高につきましては現金管理運用サービスやSIビジネスなどが堅調に推移したものの、流通店舗向けATMサービスの稼働台数が減少したことに加え、新型コロナウイルスの影響により国内ではATM・営業店端末の展開計画見直しや公営競技の無観客開催などによる運用収益の減少、海外ではフィリピン工場の操業減や欧米向けリサイクルユニットの減少などがあり、減収となりました。これらにより、連結売上高は33,615百万円(前年同期比29.7%減、14,194百万円の減)となりました。
連結営業損益につきましては、減収影響により2,113百万円の損失(前年同期は627百万円の利益、2,740百万円の悪化)となりました。また、経常損益は2,245百万円の損失(前年同期は312百万円の利益、2,557百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損益は1,747百万円の損失(前年同期は1,003百万円の損失、743百万円の悪化)となりました。