有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/23 12:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 退職給付費用 279 百万円 260 百万円 減価償却費 1,804 百万円 1,705 百万円 - #2 業績等の概要
- [営業活動によるキャッシュ・フロー]2015/06/23 12:12
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは6,674百万円のプラスとなりました。当期純利益及び減価償却費による資金の増加が主要因であります。前期比では、売上が年度末に集中したことにより売上債権が増加し、1,135百万円の収入減となりました。
[投資活動によるキャッシュ・フロー] - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
減価償却費の計算には見積耐用年数を使用しています。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 3~10年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額と比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産については、定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/23 12:12