構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4900万
- 2015年3月31日 +22.45%
- 6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/23 12:12
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/23 12:12
当社グループは、原則として経営管理上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 新潟工場(新潟県燕市) 事業用資産 建物及び構築物 15 機械装置及び運搬具 52 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度において、収益性の低下が見込まれる切削加工事業の事業用資産について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失68百万円を特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2015/06/23 12:12
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 3~10年