構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6000万
- 2016年3月31日 -11.67%
- 5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/23 15:31
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/23 15:31
当社グループは、原則として経営管理上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 本社・東京工場(東京都稲城市)新潟工場(新潟県燕市) 事業用資産 建物及び構築物 87 工具、器具及び備品 68 建設仮勘定 89 ソフトウェア 16 その他 0
当連結会計年度において、収益性の低下が見込まれる国内流通ビジネスの事業用資産について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失261百万円を特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2016/06/23 15:31
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 3~10年